第1期 — 限定3名募集

作りきれない
終わらせる。

PUSHは、個人開発をやりたいのに1年以上作りきれていない現役エンジニアのための、4週間でアプリをストア申請まで持っていく強制環境プログラム。

無料相談・30分程度のオンライン面談

# 進捗報告
あなた
【○○アプリ 進捗報告|6/16】 ■ 実施(完了) ・ホーム画面のUI実装 ・通知まわりのバグ修正 ■ 課題 ・決済まわりの設計が固まらない 平日は、タスクを解決する時間がなかなか取れない…
B
あなたの上司
おはようございます! 1%でも毎日進展があればOKです! 大きくて手が止まっているところ、今晩いっしょに小さく分けて、まず何から触るか整理しちゃいましょう! 進捗🍺もあるのでよろしくお願いします!
B
あなたの上司
Problem

こんな状態、続いていませんか?

企画で止まる

アイデアは浮かぶ。でも仕様を決めきれず、いつの間にか手が止まっている。

作り始めても途中で挫折

最初の勢いは3日。業務が忙しくなると、個人開発の優先度は一瞬で下がる。

完璧主義で動けない

「こんなレベルで出していいのか」。自己批判と羞恥心が、公開ボタンを遠ざける。

インプットだけが増える

新しい技術書、動画、記事。学んだ気にはなるが、アウトプットはゼロのまま。

「今年こそ」が毎年

毎年1月に同じことを決意して、毎年12月に同じ後悔をする。

公開実績がない

実務では書ける。でも「自分のサービス」は1つも世に出ていない。

足りないのは、スキルじゃない。
やり切る仕組みだ。

After

4週間後の姿。

PUSHのゴールは、知識を増やすことじゃない。「自分のサービスを世に出した」という、消えない事実を手に入れることだ。

01

自分のアプリが、ストアに並ぶ

頭の中にしかなかったものが、第三者がアクセスできるURLになる。これがすべての起点になる。

02

「やり切った」自信が残る

企画から公開まで走り切った経験は、次の開発の心理的ハードルを劇的に下げる。

03

サービス開発者の視点を持つ

コードを書く人から、リリースまで設計できる人へ。個人開発コミュニティに胸を張って入れる。

Why it works

なぜ「上司」がいると、
人は動けるのか。

会社の締切は守れるのに、
自分の締切は守れない。

不思議なことに、人は誰かに見られているとほぼ自動的に手が動く。クライアントの納期も、会社のタスクも、ちゃんと終わらせている。

なのに、自分のためのプロジェクトだけは平気で先延ばしにする。理由はシンプルで、そこに「期待してくる他者」がいないから。

PUSHは、その他者を意図的に用意する。毎日報告する相手がいて、進捗を見られている。その緊張感が、止まっていた手を動かす。

×
ひとりで開発

「明日やればいい」が無限に続く。誰も気づかないし、誰も困らない。

×
ToDoアプリ・技術書

書き出すだけ・読むだけ。やらなくても何も起きない仕組み。

×
友人と励まし合う

お互い優しいので、言い訳を許し合う。2週間で自然消滅。

PUSH(上司をつける)

毎日見られている。サボれば気づかれる。だから、動く。

What is PUSH

PUSHは、個人開発に
「上司」をつけるサービス。

スクールではない。コーチングでもない。

教えるのではなく、やり切らせる。

あなたはコードが書ける。技術も持っている。足りないのはスキルではなく、「やり切る仕組み」です。

PUSHは、企画構想からストア申請まで、4週間で走り切るための強制力と相談環境を提供します。毎日の進捗報告、週次の報告会、ハッカソン、そして実践者による相談対応。仕事で上司がいれば納期を守れるように、個人開発にも「押してくれる存在」が必要です。

4週間
プログラム期間
3
限定少人数制
1
ストア申請がゴール
How it works

やり切るための仕組み

技術を教えるプログラムではありません。あなたが持っている力を、確実にアウトプットまで変換するための構造です。

01

毎日の進捗報告

Slackでの日次報告が必須。「今日何をやったか」「明日何をやるか」を毎日言語化することで、サボりの余地を消す。1%の進展でもいい。

02

週1回の全体報告会

参加者全員が進捗を共有する場。他の参加者の進行を見ることが、最大のモチベーションになる。

03

実践者による相談対応

個人開発経験のある実践者が相談役として参加。スコープの削り方や「これでいい」の判断を一緒にする。

04

ハッカソン(1日集中開発)

10:00〜18:00の集中開発日を設定。一気に手を動かすことで、停滞を突破する。

05

ストア申請会

最終週に全員でストア申請を行う。1人ではためらう「申請ボタン」を、仲間と一緒に押す。

4 Weeks

4週間のロードマップ

Week 1

企画・スコープ確定

アイデアをMVPに落とし込む。相談役とスコープを決め、作りすぎない設計をする。

Week 2

コア機能の実装

最も重要な機能から着手。毎日の報告で進捗を可視化し、手が止まる前に対処する。

Week 3

ハッカソン & 仕上げ

集中開発日で一気に完成度を上げる。UI調整、バグ修正、細部の磨き込み。

Week 4

ストア申請 & 振り返り

申請に必要な準備を整え、全員でストア申請。やり切った自分を確認する。

Why I'm doing this

運営も、一緒に走ります。

P
第1期は、私自身もモニターとして参加します。毎日の進捗報告も、ハッカソンも、ストア申請も、参加者と同じ目線で一緒にやり切る。
「作りきれない」を知っているからこそ、押す側に回ります。
— PUSH 運営 / STRUTZ株式会社
Is this for you?

PUSHが向いている人、
向いていない人。

こんな人に向いています

  • 実務でコードは書けるが、自分のサービスは作りきれていない
  • 締切や人の目があると動けるタイプだと自覚している
  • 今年こそ完成品を出したいと本気で思っている
  • ToDoアプリや技術書を試したが、結局続かなかった
  • 作る対象(アイデア)は、ぼんやりでも頭の中にある

×こんな人には向きません

  • ひとりでも黙々と完成まで持っていける
  • 毎日の報告や、人からの問いかけを煩わしく感じる
  • プログラミングそのものを基礎から教わりたい
  • 手を動かすより、まだ情報収集を続けたい
  • 4週間、本気で取り組む時間を確保できない
Pricing

料金

第1期 モニター特別価格
4週間プログラム
¥40,000(税込)

運営も一緒に走る、第1期だけの価格です。

  • 毎日の進捗管理
  • 週1報告会
  • 実践者の相談対応
  • ハッカソン参加
  • ストア申請サポート
  • 企画構想レビュー
無料相談に申し込む →

第1期は残り3名のみ

FAQ

よくある質問

プログラミング初心者でも参加できますか?

PUSHは現役エンジニア向けのプログラムです。実務でコードを書いた経験があり、自走できる方を対象としています。技術を教えるサービスではなく「やり切る仕組み」を提供するものです。

仕事をしながらでも参加できますか?

はい、フルタイムで働きながら参加する想定で設計しています。平日は業務後、土日にまとまった時間を確保する形が基本です。ハッカソンは休日に実施します。「平日は付きっきりの時間が取れない」状態でも、1%ずつ進めれば大丈夫です。

作るアプリの言語やフレームワークは指定されますか?

指定はありません。使い慣れた技術スタックで開発していただけます。相談役と相談しながら、4週間で申請まで持っていける現実的なスコープを設定します。

ストア審査に通らなかったらどうなりますか?

PUSHのゴールは「ストア申請」です。審査通過は保証対象外ですが、申請まで持っていくこと自体が大きな価値です。リジェクト対応のアドバイスもサポートします。

Webアプリでも参加できますか?

はい。モバイルアプリに限らず、Webアプリの公開でも参加可能です。ゴールは「自分のサービスを世に出すこと」です。

「今年こそ」を、
今月にする。

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